うつ病の接し方、、、いい言葉?むずかしいですね。
うつ病の接し方、、、いい言葉?
うつ病?って言うのはどうでもいいんです。
ただこれって人間が勝手に定義づけした病気名であって。
ただ苦しんでいる人っていっぱいいます。
助けてあげたい、、、本当そう思います。
だって本当に苦しいのはうつ病になった本人しか
わからないですから。
うつ病の接し方や言葉をなんてかけたらいいかとか
実際には難しいですよね。
私のうつ病?体験の本音は、、、、
実際はあまり言葉をかけて欲しくない、、でも言葉を
かけて欲しい、、、人と話したい。。。
そんな複雑な心境だったとおもいます。
本当情緒不安定でした。
うつ病に効く言葉や接し方って、これと言う正解が
無いのが本当の所ではないでしょうか。
100人いれば、100通りの接し方や言葉の
かけ方があるのではないかと思います。
私がうつ病?であるそんな時ある言葉を見つけました。
その方はこのようなことをいって居られました。
確か斉藤一人さんの言葉でした。
いろいろな壁に突き当たったときの言葉のようです。
確かこんな感じのニュアンスでした。
「立ち止まって考えるのはよくないです。とまって考えていると
ノイローゼになります。
行動しながら考えましょう。
そうすれば大きな成功をもたらしてくれます。」
こんな感じのニュアンスだったような気がします。
この言葉を読んだとき、そうだよな~っておもいました。
ちょっと楽になりました。
立ち止まって考えるのも時には必要です。
でもうつ病などの時は立ち止まることが悪循環に
つながるとおもいます。
苦しいから立ち止まる~また考え苦しくなる、、、この繰り返しです。
うつ病やノイローゼと呼ばれる病気は本当苦しいし、
時には死にたくなります。
でも、がんばれ!とは言いません(言えません)
だってそう言われることで返ってプレッシャーになってしまうこと
もありますからね。
でも少しだけ動いてみましょうよ。
外を歩くだけでも何かが変わると思いますよ。
あなたは一人ではないんですから。
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2009年01月26日
